「僕の彼女はサイボーグ」5月14日韓国公開!

いよいよ韓国で僕の彼女はサイボーグが公開されます。
5月14日です。
28日にはるか姫が「僕の彼女はサイボーグ」プロモーションで訪韓。
綾瀬はるか「僕の彼女はサイボーグ」プロモーションで訪韓
「僕の彼女はサイボーグ」は、「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」のクァク・ジェヨン監督が「彼女3部作」の最後として作った作品。前作までの主人公チョン・ジヒョンの代わりに日本の綾瀬はるかが主演を務め話題となった。
クァク・ジェヨン監督は、「韓国での公開予定が予定より遅れ綾瀬はるかには申し訳ないが、約束を守ることができうれしい。綾瀬はるかは私が考える『彼女』を完璧に見せてくれた」と話している。
★29日午後2時、東大門(トンデムン)メガボックスで綾瀬はるか主演-クァク・ジェヨン監督映画『僕の彼女はサイボーグ』の記者試写会が行なわれた。
この日の試写会には28日午前、映画広報のために韓国を訪問したヒロイン綾瀬はるかさんが参加して映画に対する気がかりなことを解消してくれた。
綾瀬はるかさんは試写会の前の舞台あいさつで、簡単な韓国語であいさつを準備してきて誠意を見せたし、試写会後に行なわれた懇談会で「監督さんとのコミュニケーションがちょっと大変でしたが、演技の動作一つ一つを指導してくださって、撮影に大きな支障はありませんでした」と話した。
引き続きクァク・ジェヨン監督は「『僕の彼女はサイボーグ』は、情緒的には韓国映画」と話した。クァク監督は「日本で、日本のスタッフたちと撮った映画だが、情緒的には韓国映画だと思う。爆弾酒や、故郷に帰省する途中汽車の中でゆで卵を食べるシーンなど、いろいろ韓国の情緒を含んでいる」とし「韓国音楽を必ず使いたかったし、『ラブストーリー』の時から続く古典的で過去の郷愁を感じることができる曲が『山奥少年の恋物語』だと思った」と話した。映画には歌手Yeminさんの『山奥少年の恋物語』を中川和泉さんが日本語で歌ったものが挿入された。
クァク監督は「撮影を始める時から綾瀬はるかさんにその曲を聞かせたし、撮影中もずっとスタッフたちにも聞かせてそのような情緒を知らせようと努力した。日本でも若い人たちより年配の方々が映画を見て自分たちの情緒だとおっしゃいました。韓日共通情緒があるよです」と付け加えた。
クァク・ジェヨン監督は映画『猟奇的な彼女』、『僕の彼女を紹介します』、『ラブストーリー』を演出した。『僕の彼女はサイボーグ』は純粋な大学生ジロー(小出恵介)と未来から来たサイボーグ(綾瀬はるか)のラブストーリーを描いた映画で、韓国で5月14日公開される。
★ 映画「僕の彼女はサイボーグ」スペシャルプロモーション
5月14日に韓国で公開されるクァク・ジェヨン監督の新作「僕の彼女はサイボーグ」がサウンドトラックCDと小説、メイキング・フォトブックなどが同時に発売され、映画と共にヒットを狙っている。
「僕の彼女はサイボーグ」が日本で公開される際は、漫画、フィギュア、ストラップ、ポスター、CDなどが販売され好評だった。
韓国では小説、メイキング・フォトブックとサントラCDを一つにしたセット商品を販売するという。
メイキング・フォトブックは、映画の撮影現場の綾瀬はるかや、小出恵介の写真が満載。
日本公開から一年後に監督の母国で公開。
日本公開は昨年の5月31日でしたね。
日本公開時より20分も短いんですよねw
カットされどのよう何故内容になってるか?楽しみでしてw
韓国版を日本公開してくれたら一番なんだけど未定です。
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